法人理念
『こどもは未来の宝、地域の宝、その宝ものを大切に、
そしてともに健やかに育ちあっていきます。』
この思いを胸に事業を推進します。
また、保護者や地域の人たちが気楽に立ち寄れる、
大樹のような拠り所を目指します。
そして、一人ひとりの心の中にしまってある
大切な宝ものを見守り続けたいと考えています。
保育方針
「未来に向け、子どもひとり一人を大切に、
そして子どもたちの無限の可能性を引き出す保育」
AIなど科学技術の発達、気候変動と環境の変化、軍事的な紛争など先の見えにくい社会を生きていくこれからの子どもたち、これまでの経験だけでは解決できないことが起きてくるはずです。
そんな世の中を生きていく子どもたちには、自らの力と周囲の人たちとで力を合わせて、正解の無い様々な困難に立ち向かっていかなければなりません。つまり「創造力」「行動力」「協調性」「貢献」を発揮できる人材を育てていくことが求められます。
保育目標
その子らしく、たくましく生きていける子
(個性と多様性の尊重)
思いやりのある子
(他に対する尊重)
自ら考え、行動できる子
(主体性の尊重)




